取材レポート(5)/竹川

宇宙、宇宙なんやねん…と若干の焦りが出てきました。考えてみればどんな物にでも宇宙を見出すことは可能です。足場とそこに建てる柱をちゃんと意識しないと宇宙に呑み込まれてしまいますので。

 

足場の意味で、この表現形式が持つ歴史とその力はどんなものか整理することにします。

ありがたいことに鳥取市内の定有堂書店で良い本を発見。この本に関連する書籍も注文しました。